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母校の先生。

先日用あって母校に電話したところ、会ったこともない担当の先生がバリバリの幡多弁でしゃべるもんで、面喰らった。そうだった、そうだった、こんな感じだったわ、と思い出した。そして今日同じ先生に、今度はむしろバリバリの幡多弁を期待して電話したら、なんと、敬語で話すではないか!?なぜ今日は敬語モードなのだ!???気分なのか!???普通、初対面は語で、慣れたら方言なのではないのか!?なぜ逆なのだ!???面白すぎないか!???
友達のプシュメックが言っていた。
「Life is crazy」
ほんとほんと。こういう人が好きなのだよね。




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プロフィール

志和 樹果(Mikika Shiwa)

Author:志和 樹果(Mikika Shiwa)
1992年へその緒を首に巻いて死にかけながら生まれ落ちる。高知県足摺半島で育ち、音楽と芸術に没頭、中学卒業と同時に旅人になる。ギターとハーモニカを持ってライブを重ね、16歳で自主制作1stアルバム「こもど」を作って売り歩く。18歳のときドイツに渡り、路上で歌いながら1年ちょっと、世界23ヶ国の旅をする。その後ユウタと出会い、バンド the Old Wooden Band や録音を始める。22歳になって、Great Spirit と名付けたバンドで突然ドラムを担当することになり、メンバー4人のみでアメリカブルースの道を辿るツアーを決行し、その珍道中を収めた「日常と長い夜~Everyday and Hard Night~」というロードムービーを制作。現在は高知県西部の古民家で録音スタジオ「二十億光年スタジオ」を作り、録音やバンド活動をしながら、まだまだ旅の途中。
The Old Wooden Band 動画 ↑ここをクリックするとyoutubeに飛びます。

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